高速道路の横で(その1)
今回と次回の2回に渡って、高速道路脇でのちょっとした緊縛露出プレイをご覧頂こうと思います。
高速道路脇の空き地に車を止めた後、妻を車から降ろし高速道路に沿って走る道を暫く歩かせます。
「さて、そろそろ始めるか。まずは、コートのボタンを外して広げてみろ。」
「はっ。はぃ。ご主人様ぁ。」
これから始まる露出プレイへの期待と興奮から妻の声も少し上ずった調子。
「どうだ。気持ちいいだろ。」
「はっ。はぃ。気持ちがいいです。ご主人様ぁ。」
「ほら、後ろからトラックが来たぞ。」
「あっ。ああーーん。」
「なんだ。もう感じてきたのか。ずいぶん感度がいいな。」
「はっ。恥ずかしぃ。」
「何が恥ずかしいだ。これからもっと恥ずかしい思いをさせてやるからな。今度は、パンツを下ろしてみろ。」
「はっ。はぃ。ご主人様ぁ。」
上半身を倒しながら膝下までパンツを下ろす妻。
「パイパンの割れ目がばっちり見えるな。」
「あっ。あああーーーん。」
嫌らしい言葉を掛けられ感じる妻。
「ほら、またトラックが来たぞ。まさか、こんなところで露出プレイしているなんて思わないだろうな。」
「ああーーん。」
「なんだ。気持ちよさそうな声を上げて。見られたいのか。」
「・・・。」
「見られたいんだろ。違うか。」
「はっ。はぃ。見られたいです。ご主人様ぁ。」
「やっぱり見られたいか。よし、コートとパンツを脱げ。」
「はぃ。ご主人様ぁ。」
命令されるがままコートとパンツを脱ぐ妻。
「コートは俺が持ってやろう。パンツは頭から被れ。」
「えっ。そっ。そんなぁ。」
「いいから早くしろ。お前のような変態メス犬にはお似合いの格好だろ。」
しぶしぶ命令に従いパンツを頭から被る妻。
「よし。そのまま俺の後をゆっくり歩いてついてくるんだぞ。いいな。」
「はっ。はぃ。ご主人様ぁ。」
直ぐ隣を車やトラックがたくさん通る中、妻は痴態を晒しながら歩いたのです。
つづく。
コートの下は全裸で(最終回)
季節の変わり目ということもあり、交通事故の後遺症が出たようで、しばらく体調が悪く、ブログの更新を休んでおりました。
未だ全快の状態ではありませんが、ぼちぼちブログを再開したいと思いますので、今後共よろしくお願いします。
自らの手でオマンコを広げ、嫌らしい姿をじっくり見られた妻はかなり興奮した様子。
そこで、さらに興奮を高めてやるために、コートを脱がせ東屋の柱の前に立たせる。
「手を後ろの組んで柱に縛り付けられているところを想像してみろ。」
「はっ。はぃ。ご主人様ぁ。」
言われた通りのポーズをとる妻。
「縄を持ってきていたら、この柱にお前を縛り付けて放置してやるのにな。」
「あっ。そっ。そんなぁ。」
「真似ごとにしてはかなり感じているようだな。実際に縛り付けられているところを想像しているんだろ。」
「あっ。はっ。はぃ。ご主人様ぁ。」
「こんなに乳首を勃起させて嫌らしい奴だな。」
勃起した乳首を指で弾く。
「あっ。あああーーーーーん。」
「いつまでそうやって足を閉じているんだ。開くんだよ。」
「はっ。はぃ。ご主人様ぁ。」
私は床に腰を下ろし、オマンコを覗き込む。
「なんだ、なんだ。もうこんなに濡らしているのか。マン汁の臭いがぷんぷんしてくるぞ。」
「あっ。恥ずかしいですぅ。ご主人様ぁ。」
「そのまま足を広げたままじっとしているんだぞ。いいな。」
「はぃ。ご主人様ぁ。」
私は指3本を束ね一気にオマンコに挿入する。
「あっ。ああああああーーーーーーーーん。」
オマンコの中を掻き回すように指を激しく動かす。
「あっ。あああーーーん。だめです。ご主人様ぁ。いっちゃいます。」
「ほら、腰をもっと前に突き出すんだ。」
「あっ。あああーーーーん。いくっ。いくっ。ご主人様ぁ。いきます。いかせていただきますーーーーーーーーーーーー。」
妻は瞬く間に昇天したのです。
いかがでしたか。今回のシリーズ。
お楽しみいただけましたでしょうか。


