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夫婦の秘め事

妻とのSM・露出等のプレイを綴ったブログで、プレイ画像も満載です。

ラビアに



前回の続きです。
「どうだ、乳首が痛いか。」
「はいっ。痛いですぅ。外してください。お願いします。」
「見ているこっちの方が痛くなってくるぞ。乳房は紫色に
変色して、乳首は思いっきり引っ張り上げられて。口では
痛いと言いながらも感じているんじゃないのか。」
「そっ。そんなことはありません。」
「嘘を言うんじゃない。けっこう気持ちよさそうな表情を
していたぞ。もっと気持ちよくしてやるから覚悟するんだな。」
私は、紐付きの洗濯バサミを手に取ると、
「さ、今度は、ここに挟んでやるからな。足を広げるんだ。」
「えっ。そっ、そこは。お許しください。ご主人様。」
「今までに、許してもらえたことがあったか。さ、ぐずぐずしないで、
足を広げるんだ。」
私は、急かすように太股に平手打ちします。
「あっ。はぃ。はいっ。ご主人様。」
妻は許してもらえないとわかったのか、ゆっくり足を広げます。
「よし。いい子だ。口では嫌と言ってもお前のような変態メス犬は
痛みを躰が欲するんだろ。」
私はラビアを指で摘み上げると左のラビアに洗濯バサミを挟みます。
「ひぃーーーーー。うっ。ううううううっ。」
「挟まれたくらいで、そんな悲痛な声を上げるんじゃない。もう片方
にも挟んでやるからな。」
今度は、右のラビアを指で摘み上げ洗濯バサミを挟みます。
「あっ。ひぃーーーーーーーーー。いっ。痛いーーーーーーーー。」
「いい声だな。そんなに痛いか。でももっと痛くなるぞ。こうしてやる。」



私は、洗濯バサミの紐を引っ張りながらラビアを左右に広げ固定します。
「ひぃーーーーーーー。だめーーーーーーー。痛いーーーーーーーーー。」



私は下から覗き込みながら、
「なかなかいい眺めだな。メス犬らしい姿だ。乳房を絞り上げられ、乳首と
ラビアに洗濯バサミを挟んでもらえる女なんてそんなにいないぞ。お前は
幸せ者だな。」
「うっ。うっ。ううううううっ。」
痛みを必死に堪える妻。
このままの状態で20分程度放置すると、やがて痛みも快感へと変わり、
妻は昇天したのです。

つづく。

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乳首責め



前回のつづきです。
気持ちのいい思いをさせてばかりでは調教になりませんよね^^;
そこで、すこし苦痛を味あわせてやることに。
「そろそろ、少し痛い思いをさせてやるからな。」
「えっ。」
「お前の好きな洗濯バサミだよ。乳首が寂しそうにしているだろ。」
「そっ。そんなぁ。お許しください。ご主人様。」
「許して欲しいだと。嘘を言うんじゃない。早く挟んで欲しいんだろ。」
「いっ。いやです。お許しください。」
私は、そんな妻の言葉に耳を貸さず、紫色に変色した乳房の中心から
ツンと突き出している勃起した乳首を指で摘むと洗濯バサミを挟みます。
「ひぃーーーーーーー。痛いですぅーーーーーーーーーーーーーー。」
「そんなに悲鳴を上げるほど痛くはないだろ。いつもしていることじゃ
ないか。そうやって悲鳴を上げて自ら感じているんじゃないのか。」
「そ、そんなことありません。痛いです。お許しください。」
「まだ、もう片方の乳首が残っているだろ。」
乳首を摘み上げ、洗濯バサミを挟みます。
「いっ。痛いーーーーーーーーーーーーーーーーーー。」



「そうか。そんなに痛いか。こうやって引っ張り上げるともっと痛い
だろ。どうだ。」
「あっ。ひぃーーーーーーーー。うううううーーーーーーーーー。」
苦痛の表情を見せながら身をよじらせて必死に堪える妻。
飴と鞭の使い分けることにより妻のM性もどんどん高まっていくのでした。

つづく。

乳房を吊り上げて



昨日のつづきです。
「身をよじらせながら喘ぎ声を上げているところを見ると
ずいぶん気持ちいいんだな。」
「はぃ。ご主人様ぁ。とっても気持ちいいです。」
「そうか。そんなに気持ちがいいか。乳房ももっと気持ち
よくしてやるからな。」
乳房を縛り上げた縄に、別の縄を結んで上に引き上げます。
「あっ。ううううううううーーーーーーーーーーーーー。」
乳房が更に鬱血して紫色に変色していきます。



「どうだ。乳房を吊られて気持ちがいいか。」
「あっ。あっ。ううーーーーーーん。」
「どうした。気持ちがいいかと聞いているだろ。」
「う、うううーーーん。少し痛いです。」
「何が痛いだ。お前の大好きな縛りだろ。ほら、躰をよじって
みろ。気持ちいいぞ。」
妻は命令されるまま、躰をよじります。
「あっ。ううーーーん。あああーーーーーーーん。」
「気持ちよくなってきたか。」
「あっ。はぃ。ご主人様。」
「何処が気持ちいい。」
「あっ。あああーーーん。おっぱい、おっぱいです。」
「絞り上げられ引っ張り上げられて気持ちいいのか。お前
みたいな女は世界中探したっていないぞ。この変態が。」
「あっ。そ、そんな。でも、痛いけど、気持ちいいんです。」





「お前が一番好きなものは何だ。」
「あっ。お、おちんちんです。」
「そうか。ペニスが好きなのか。」
私は黒マジックでオマンコマークの横に”チンチン大好き”と
書き込んでやります。
「で、そのペニスをどうして欲しいんだ。」
「あっ。あっ。オ、オマンコに、オマンコに入れて欲しいです。」
「そうか。オマンコに入れて欲しいのか。」
更に、オマンコマークの横に”オマンコ入れて”と書き込んで
やります。
「お前の願望を躰に書き込んでやったからな。」
「その格好じゃ、なんて書かれたかわからないだろ。」
「あっ。はいっ。」
「チンチン大好き。オマンコ入れて。って書いてやったんだよ。」
「あっ。そ、そんな。あっ。あっ。」
小刻みに躰を動かし始める妻。
「なんだ。なんだ。いきそうなのか。」
「あっ。だめっ。もうっ。いくっ。いくっ。いっちゃう。
あああああああああああああああああああああああーーーーー。」

なんで、この程度の責めでいってしまうか疑問なのですが、
妻が昇天したのは事実であり、変態メス犬の証なのかも知れません。

つづく。

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Appendix

うどん

うどん

夫婦でSM・露出等のプレイを楽しんでいます。
妻も最初は嫌がっていましたが、今では調教の甲斐あってか、私好みのM女に成長しました。

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