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夫婦の秘め事

妻とのSM・露出等のプレイを綴ったブログで、プレイ画像も満載です。



前回のつづです。
乳首を洗濯バサミで飾った後、妻を立たせ尻を突き出させます。
「オマンコに縄が食い込む快感をしっかり味わったか?」
「はいっ。ご主人様。とても気持ちがよかったです。」
「そうか。じゃ、今度はオマンコにこれを突っ込んでやるからな。
ほら、振り返ってみてみろ。」
「あっ。ああああああっ。」
握りしめた極太のバイブを見た途端、妻はいやらしい喘ぎ声を上げ
ます。
「なんだ。もう感じているのか。いやらしい奴だな。入れて欲しか
ったんだろう。」
「あっ。はいっ。あああああああっ。」
「アナルをプラグを入れてもらい、オマンコにもバイブを入れて
もらえるなんてお前は幸せなメス犬だな。」
「あっ。はぃ。あああああーーーーーん。」



私は手際よく股縄を外すとオマンコにバイブをあてがい、
「さ、お前の大好きな極太バイブを入れてやるからな。」
「あっ。はいっ。お願いします。」
オマンコにゆっくりバイブを挿入していきます。



「あっ。あああああああーーーーーー。あっ。あっ。あっ。」
「いい声だな。そんなに気持ちいいのか。」
「はいっ。あっ。はいっ。とても。とても気持ちいいです。」
「そうかそうか。気持ちいいか。」



「なんだなんだ。アナルにしっかり力を入れておけ。プラグが抜け
そうだぞ。」
私は、バイブを挿入しながらアナルプラグを押し込みます。
「あっ。あーーーーーーーーーん。申し訳ありません。」
「ほら、しっかりプラグを咥えておけ。いいな。」
「あっ。あっ。はいっ。あっ。だめっ。もう。ダメです。」
「なんだ。いきそうなのか。仕様がない奴だな。」
ここでもう一回いかせてやってもいいかと思った私は、アナルプラグ
のストッパー部を指で摘み、アナルプラグとバイブを交互に動かし
ながら、二穴を同時に責め上げます。
「あっ。もうっ。もうっ。だめっ。いくっ。いくっ。だめっ。あっ。
あっ。あっ。いくっ。いくっ。いくっ。いきますーーーーーーー。」
と、妻は昇天したのです。
プラグをしっかり咥え込んだアナル。
いやらしいと思いませんか?

つづく。

乳首を責める



昨日のつづきです。
妻にしっかりサービスしてもらい口マンコにザーメンを
放出した後、
「今日のフェラはいつも以上に気持ちよかったぞ。縛られて
興奮していたんだろ。違うか?」
「はいっ。とっても興奮しています。もっとご主人様のおち
んちんが舐めたいです。」
「そうか。もっと舐めたいのか。」
「はいっ。舐めさせてください。お願いします。」
「ダメだ。フェラはこのくらいにして次のプレイに移るぞ。
たっぷりサービスしてもらったご褒美にこれで乳首を責めて
やるかなら。」
と、私は紐付きの洗濯バサミを妻の顔に近づけます。
「あっ。それは・・・。いやです。」
「何が嫌だ。今までに何回も付けて気持ちいい声を上げて
いるのは誰かな。」
「あっ。恥ずかしいっ。」
「さ、胸を突き出すんだ。」
「あっ。お許しください。ご主人様。」
「お許しください?ご褒美をもらえるのにお許しくださいは
ないだろう。嬉しいです。早く付けてくださいってお願い
するんじゃないのか。」
「あっ。そんなぁ・・・。」
「やめるか。」
「いいえ。ご主人様、早く乳首に付けてください。ああっ。」
「そうだ。それでいいんだ。つけてやるからな。」
私はまず右の乳首に洗濯バサミを挟み紐を引き上げます。
「あっ。ひぃーーーーーー。いたぁーーーーーーーい。」
妻の悲痛の叫び声が上がります。
「そうか。痛いか。今度はこっちの乳首だぞ。」
私は左の乳首を洗濯バサミで挟みます。
「あっ。ああああああーーーー。いたぁーーーーーーいいい。」



洗濯バサミをただ挟むだけでなく挟んだまま上に引っ張っている
ので、かなりの痛みが妻の乳首を襲います。
「痛いか。」
「はいっ。痛いですぅ。お許しください。」



「そうか。そんなに痛いか。こうしたらどうかな。」
乳房を少し上に持ち上げてやると痛みが和らぐようで、
「あっ。ああーーーん。あああああーーーーーーーー。」
とさっきまでの悲痛の叫び声が気持ちよさそうな声に変わります。
「なんだ。気持ちいいのか。いやらしい声を上げやがって。」
「あっ。あっ。ううーーーん。」



「じゃ、これはどうだ。」
私は紐を摘んで上に引き上げます。
「あっ。ひぃーーーーーー。千切れるぅーーーーーーーーー。」
「そうか。やっぱり痛いか。」
「あぅあぅあぅ。いたぁーーーーーーーーーーーーーーーい。」
「さて、乳首はこのままにして次の責めに移るとするか。」
「えっ。外してもらえないのですか。あっ。あぅ。あぅ。」
「当たり前だ。ご褒美だぞ。嬉しくないのか。」
「あっ。ひぃ。ひぃ。う・れ・し・い・で・す。」
「だったら我慢するんだ。」
「さ、立つんだ。」

つづく。

緊縛フェラ



昨日のつづきです。
「さて、そろそろサービスしてもらうか。こっちにきて
正座すんだ。」
妻は言われるまま私のそばまでくるとゆっくり腰を下ろ
していきます。
しかし、オマンコに縄が食い込むのが気持ちいいのか、
「あっ。ああーーーん。」
と喘ぎ声を上げているばかりでなかなか座ろうとしません。
「いつまでも一人で楽しんでいるんじゃない。このメス犬が。
早く、正座するんだ。」
「あっ。だって。気持ちいいんです。」
「そうか。気持ちいいから、俺のペニスを舐めたくないのか。」
「そんなことはありません。ご主人様のおちんちんが舐めたい
です。お許しください。」
「わかったらさっさと正座しろ。」
「はい。あっ。あああああーーーーーーーーーん。」
妻は、オマンコに縄がきつく食い込む刺激になんとか耐えながら
正座します。
「よし。さ、お前の大好きなちんちんだ。思う存分しゃぶって
いいぞ。」
「あっーー。嬉しいです。」
と、許しが出た途端、ペニスにしゃぶりつく妻。

妻が美味しそうにペニスを舐め上げる痴態をじっくりご覧ください。







えっ。
出したのかって?
もちろん妻の口の中にザーメンを放出して飲ませましたよ^^;

つづく。

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Appendix

うどん

うどん

夫婦でSM・露出等のプレイを楽しんでいます。
妻も最初は嫌がっていましたが、今では調教の甲斐あってか、私好みのM女に成長しました。

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