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夫婦の秘め事

妻とのSM・露出等のプレイを綴ったブログで、プレイ画像も満載です。

ラブホでのプレイ(END)

ラブホでのプレイもいよいよ最終回です。

最後は、今までの中で一番ハードな責めを期待されている

方も多いかと思いますが、期待を裏切ってしまってすみま

せん。妻も私もこれまでのプレイで、十分満足し、また、

妻は、数え切れない程の絶頂を味わっていたので、体も相

当疲れ果てていました。

今回は、妻のセクシーランジェリー姿でお楽しみください。












ラブホでのプレイ(Part4)



ラブホでのプレイのつづき(4回目)です。

私が風呂から上がってくるまで、ローターを落とさずに待つ

言い付けを守れなかった妻は、当然その罰としてお仕置きを

受けることになったのです。

私はテーブルの上に妻を仰向けに寝かせると、手足の自由を

奪うため、大の字に縛り上げました。



妻は、ラブホでのこれまでのプレイで何度も絶頂を味わって

いたので、かなり疲れた表情をしていましたが、テーブルに

縛り付けられると、その表情も一変し、快楽に溺れるうっと

りしたものに変わっていきました。



何度もいかされ、それでもなお、いやらしいマン汁を流し続

けるお○○こ。

私のS性は、このお○○こを見るたびに、掻き立てられるので

す。



私は、マン汁を止めどなく流しつづけているお○○こに、極太

バイブを一気に突き刺すと、ヌチュと音がして、マン汁が飛び

ちりました。



恥ずかしさの微塵もなく、極太バイブをしっかり咥え込み足を

大きく広げている妻。いくら縄で縛られ自由がきかないといっ

ても、普通の女性だったら恥ずかしい格好だと思うのですが、

私の目の前にこのような痴態を晒すことで、妻の快感は更に高

まるのです。



私の手によってお○○こに突き刺されたバイブ。それによって

激しい喘ぎ声を上げつづける妻。

私は、そんな光景を見ていると、妻と一緒になって良かったと

思う気持ちが心の底からこみ上げてくるのです。



やがて妻は、首を激しく左右に振りながら、獣のような喘ぎ声

を上げ、昇天したのです。



妻が昇天したからといって、私のお仕置きが終わることはあり

ません。バイブを突っ込んだまま、クリトリスに洗濯バサミを

挟み・・・。



乳首にも洗濯バサミを挟みました。



妻は、新たに加わった洗濯バサミの刺激に反応し、自由の効か

ない体を小刻みに震えさせ快感の渦の中に吸い込まれていきま

した。



妻の体は、バイブ、洗濯バサミによって弄ばれ、その快感を全

身で味わいながら、何も何も昇天したのです。



妻の痴態の一部始終を目の前で見たいた私が普通でいられるわけ

はありません。ペニスはビンビンに勃起し、お○○こに入れたい

というその思いだけが頭の中を埋めつくしていました。

私は、お○○こに入っているバイブを一気に抜くと、いつもより

大きく勃起したペニスをお○○こに突っ込んだのです。

そして、クリトリスや乳首に付いている洗濯バサミを引っ張りな

がら激しく腰を動かしたのです。

妻のお○○この中に精子を放出するまでの間、何をしたのかほと

んど記憶がありません。我に返ったときには、写真の様な状態で

した。

こんなに激しいセックスをしたのは、久しぶりでした^^;





ラブホでのプレイ(Part3)



ラブホでのプレイのつづき(3回目)です。

部屋に置いてあったハットハンガーに妻を縛り付けてやり

ました。

両手を頭の上で縛り、体をぐるぐる巻にしながらハットハ

ンガーに縛り付けていくと、妻の口からいやらしい喘ぎ声

が漏れていました。



「どうだ。感じるか。身動きできなくてうれしいだろう。」

「はい。ご主人様。」



「お前の体、ボンレスハム状態になっているぞ。」

「そんなことおっしゃらないでください。ご主人様。恥ずか

しいです。」

「何が恥ずかしいだ。いつも俺の目の前にもっと淫らな痴態

を晒しているじゃないか。」



「乳首が寂しそうにしているな。洗濯バサミで挟んでやるか

ら覚悟するんだぞ。」

私は、紐付きの洗濯バサミを手に取り、右の乳首、左の乳首

と順番に摘みながら洗濯バサミを挟み、紐を上に引っ張り上

げてハットハンガーに固定しました。

「ああっ。ご主人様。痛いです。乳首が取れちゃいそうです。

でも、でも、気持ちいいの。あああ。」



私が、意地悪そうに洗濯バサミを指で弾くと

「あああ。ご主人様。そんなことなさらないでください。

乳首が、乳首が。あああああ。」



「乳首がどうした。気持ちいいのか。」

「ああああ。はいっ。気持ちいいです。ああああ。」

「乳首をこんな風に苛められて感じているんだから、お前は

ほんと淫乱変態マゾメス犬だ。ほら、これでどうだ。」

私は、指で両方の乳首を同時に思いっきり弾きました。

「ああああっ。痛ーーーーーい。」

更に続けると、

「うううーーーん。だめーーー。いちゃいます。ご主人様、

いかせてください。」

「ほら。どうだ。」

「あっ。あっ。いっちゃう。ご主人様、いちゃう。ああー。」

妻は、体小刻みに震えさせながら昇天したのです。



首を擡げてぐったりしている妻。

私はそんな妻にかまうことなく、ラビアに洗濯バサミを挟み

左右に引っ張り上げました。

「ぎゃーーー。痛い。だめ。ご主人様。」

かなり痛かったようで、妻は悲鳴を上げました。

このまましばらく放置しようと思ったのですが、妻は痛みに

耐え切れず、悲鳴を上げつづけていたので、乳首の洗濯バサ

ミは残して、ラビアは外しました。



その代わりに、ローターを妻のお○○こに挟んで振動を最大

にしました。

「今から、俺はゆっくり風呂に入ってくるから、その間、

このまま待っているんだぞ。絶対にローターを落とすんじゃ

ないぞ。いいな。」

「あいっ。ごしゅしんしゃまーー。ああーーーー。」

妻は、ローターの振動でよがりまくり言葉もはっきり喋れな

い状態。

わたしは、妻の大きな喘ぎ声を聞きながらゆっくり風呂に浸

かり、この後、どう責めてやろうかと考えていました。

しばらくすると、妻の喘ぎ声が聞こえなくなったので、私は

風呂から上がり部屋に戻ってみると、そこには、首を擡げ、

意識を失った妻の姿があり、足元にはマン汁がべっちょり付

いたローターが転がっていました。

言いつけを守れなかったようだな。さて、約束どおりお仕置

きをするとするか、と思う私でした。




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うどん

うどん

夫婦でSM・露出等のプレイを楽しんでいます。
妻も最初は嫌がっていましたが、今では調教の甲斐あってか、私好みのM女に成長しました。

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